SEIKO

IAAF世界陸上2015北京 スペシャルサイト

数字で見る歩み
History in figures
セイコーが1985年に国際陸上競技連盟(IAAF)主催大会のオフィシャルタイマーを担当して30年になります。30年間のIAAFとのパートナーシップを数字で振り返ります。

1985

1987

1991

1993

1995

1997

1999

2001

2003

2005

2007

2009

2011

2013

2015

数字で見る世界記録

数字で見るセイコーとIAAF

30

セイコーが1985年にIAAF主催大会のオフィシャルタイマーを初めて担当して今年で30周年。30年間のパートナーシップが続いています。

170大会

年間4-8回のIAAF主催大会のオフィシャルタイマーをつとめており、IAAF世界陸上2015北京は、ちょうど170大会目になります。

3,100

延べ3,100人を超えるスタッフがタイミング(競技の計時計測)に携わりました。タイミングチームは日本とイギリスの2か所に拠点があり、使用機材や大会の規模によりチーム編成を行います。 IAAF世界陸上2015北京では日本人が10人、イギリス人が52人のチームとなり、男性は87%、女性は13%です。

地球2

タイミング機材は日本とイギリス、それぞれに保有しています。14回のIAAF世界陸上だけでも移動距離は地球2周分になります。

23

セイコーがIAAF世界陸上で世界記録を計測した回数は30年間で23回になります。長い物では20年以上も破られていない記録があります。