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Seiko presents Sound Inn "S"(サウンド・イン “S”)

最新放送回

秦 基博

ゲスト

秦 基博

2019年7月20日(土)放送

毎月第3土曜日18:30~19:00 BS-TBS

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Sound Inn “S”

放送日時

毎月第3土曜日 18:30~19:00

放送局

BS-TBS

番組サイトはこちら

Sound Inn "S" は、毎回話題のアーティストを迎え、
日本トップレベルのサウンドメーカーたちが創るスペシャルアレンジで、思い入れある曲をお届けします。
楽曲を盛り立てるのは超一流のミュージシャンたち。
リハーサルと打ち合わせでサウンドを紡いでいく様子も番組の魅力です。
「時を超えた、ここでしか聴くことの出来ないサウンド」をご堪能ください。

8月は野球中継のため放送週が変更になります。

8月10日(第2土曜日)18:30~19:00

8月のSound Inn "S"は

ゲスト

朝夏まなと(あさか・まなと)

8月10日(土)18:30~19:00

ゲストプロフィール / 紹介

誕生日: 9月15日
出身地: 佐賀県 佐賀市
血液型: A型
趣 味: ドライブ
身長: 172㎝

2002年 宝塚歌劇団 入団 花組配属後2012年宙組に異動。
2015年 宙組 トップスター就任し、2017年11月に退団。
2018年4月にコンサート「MANA-ism」開催。9月「マイ・フェア・レディ」にて女優デビュー。
その後「オン・ユア・フィート!」「笑う男」に出演。
本年9月には「リトル・ウィメン~若草物語~」、11、12月「天使にラブソングを~シスター・アクト~」出演予定。

幼少期よりバレエを習っており舞台に立つことが好きだった。
舞台好きの母が、地元・佐賀にやってきた真琴つばさ率いる月組全国ツアー公演「うたかたの恋」の観劇に連れていってくれたことをきっかけに、宝塚の舞台に憧れを抱くようになる。
当時はどのようにして入団したらよいか分からなかったが、同じ佐賀県出身の1年先輩(夢乃聖夏)が宝塚音楽学校に入学したという新聞記事を見て宝塚受験を決意。
172cmという高身長に加え、大きな瞳と長い手足が特徴で舞台映えする恵まれた体躯の持ち主である。ポジティブな性格で包容力があり、笑顔が印象的であることから「太陽のような人」、「宙組の太陽」と称される。
また、大きな瞳がチャームポイントであることから、『HOT EYES!!』(2016年11月~12月 宝塚歌劇で上演)やディナーショー『LAST EYES!!』(2017年9月~10月)など、作品名や楽曲タイトル・歌詞などに「瞳」がキーワードとして使われることがあった。
退団後も女優として、ミュージカルの出演が続いている。
愛称は「まぁ」、「まなと,まぁ様」。

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放送予定・放送記録

放送日時 アーティスト名 内容
2018年7月20日(土) 秦 基博

7月のゲストは、シンガーソングライターの秦 基博さん。
まずは、「仰げば青空」をトオミヨウさんのアレンジでお届けします。
「鱗(うろこ)」は、キーボーディストでもあるトオミさんとの息のあったセッションで披露してもらいました。2人が作業するスタジオでの制作秘話も必見です。
最後は、齊藤ネコのアレンジで「朝が来る前に」を演奏。秦さんの弾き語りとオーケストレーションが見事なコンビネーションを見せています。

2018年6月15日(土) 唯月ふうか

ミュージカル「レ・ミゼラブル」に出演中の唯月ふうかは、誰もが認める逸材です。今回は、彼女の歌唱に加え「帝国劇場」でのインタビューも見どころです。
まず、レ・ミゼラブルの代表曲「On My Own」を齊藤ネコが唯月ふうかのイメージを活かしてアレンジ。
続いて笹路正徳が、ディズニー映画「リメンバー・ミー」の表題曲を、リズム感あるサウンドに仕上げました。
ラストは、自身大好きなJUDY AND MARYの「小さな頃から」をカバー。冨田恵一アレンジの大人のサウンドで、エモーショナルな部分を引き出しています。

2018年5月18日(土) 半崎美子

記念すべき50回目のゲストは、全国のショッピングモールを渡り歩き音楽活動を続けてきた、“ショッピングモールの歌姫”半崎美子さん。
今回はその原点であるショッピングモールでの活動に密着し、彼女の半生を振り返りながら、歌唱をお楽しみいただきます。
まずは、5月に発売となった新曲「母へ」を笹路正徳さんのアレンジで。続いて彼女の代表曲となった「サクラ~卒業できなかった君へ~」を、島田昌典がアレンジ。
最後は中島みゆきの「帰省」を坂本昌之のアレンジでお届けいたします。

これまでに放送した「SoundInn“S”」の番組レポート・出演者メッセージをご覧になることが出来ます。
メッセージからはアーティストの方々の音楽に対する想いが伝わってきます。どうぞお楽しみください!

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