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セイコーが届ける、ジャズで刻むひと時
創業以来、時計の会社として知られるセイコーですが、時計づくりと同様に、音楽の世界でも時と感動を大切にしています。
2016年から、世界で活躍するプロミュージシャンを招いて、本格的なジャズを学べるプログラム「Seiko Summer Jazz Camp」をスタート。 年齢や国籍を越え、奏でられる音色が響き渡る── 10年にわたり、ジャズで人と時間をつなぐ、特別な空間を創り続けてきました。
現在は、スペシャルライブや小中学生に向けたワークショップなど、日本のジャズを応援する多彩なプログラムを揃えるまでになりました。
そして2026年、ジャズキャンプ10周年を迎える節目に、「Seiko Time & Jazz」をスタート。世代や世界をジャズでつなぐ、セイコーの音の旅が、今新たにここから始まります。
Michael Dease - baritone saxophone Terrell Stafford - trumpet Steve Davis - trombone Jocelyn Gould - guitar Bill Cunliffe - piano Rodney Whitaker - bass Ulysses Owens Jr. - drums
©amigraphy