ウインドウディスプレイ
SEIKO HOUSEはネオ・ルネッサンス様式の重厚感ある建物で、銀座はもとより東京のランドマークとしても知られる存在です。その「顔」ともいえるウインドウディスプレイは、1952(昭和27)年に産声を上げました。以来、変わらずこだわり続けてきたのは「銀座を訪れるすべての人をもてなす」こと。これからも皆様の心に響くような、文化的な存在を目指してまいります。
2026.03.12[Thu]-2026.03.15[Sun]
※本展示は終了しました
ディスプレイテーマ
Live Grand Moments.
グランドセイコーと大谷翔平さんが、時の質を探究するパートナーとして歩みはじめる。
新たなプロジェクトの開始を記念したショーウィンドウ。
人生において、積み重なる一つひとつの瞬間と、どう向き合うか。
Live Grand Moments.
互いの価値観によって、時の質を磨いてゆく。そして、同じ時をともに生きる。
そのメインビジュアルは、心身ともに最高の状態である大谷さんの「今」に向き合い、精神を研ぎ澄ます眼差しと姿勢にフォーカスしました。
これまで積み重ねてきた自信、そして、これからの時を見据え、終わりのない探究を続ける意志を表現しました。
場所:SEIKO HOUSE 中央・東ショーウインドウ
監修:武蔵 淳(株式会社和光)
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