ウインドウディスプレイ
SEIKO HOUSEはネオ・ルネッサンス様式の重厚感ある建物で、銀座はもとより東京のランドマークとしても知られる存在です。その「顔」ともいえるウインドウディスプレイは、1952(昭和27)年に産声を上げました。以来、変わらずこだわり続けてきたのは「銀座を訪れるすべての人をもてなす」こと。これからも皆様の心に響くような、文化的な存在を目指してまいります。
2026.01.29[Thu]-2026.02.18[Wed]
ディスプレイテーマ
「時のQ」 — 時を問いかけるウインドウ —
時間にまつわる「なぜ?」「どうして?」をテーマにした、問いから始まるショーウインドウ。
正解を探すのではなく、問いをきっかけに考え、語り、それぞれの“時”と向き合う体験を提案します。
時間の感じ方や捉え方は、人それぞれ。
「あなたはどう思う?」という問いを通して、時の不思議や多様な考え方に触れてみてください。
ウインドウから参加できる「時のQ(クイズ)」に、ぜひ挑戦してみてください。
場所:SEIKO HOUSE 中央ショーウインドウ
アートディレクター:武蔵 淳(株式会社和光)
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