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 feel Seiko/Seiko Channel

CM/ただの数字じゃない。マラソン 輝くタイム篇

セイコーは、プロ・アマ問わず様々な大会の競技支援を行う中で、タイムに挑みスポーツに本気で向き合う人の気持ちに寄り添うパートナーになるべく、『ただの数字じゃない。TIME IS WHAT I AM.』というスポーツスローガンに込め発信してきました。今回のCMでは、東京マラソン2017のドキュメンタリー映像を使用し、市民ランナーひとりひとりが刻むタイムとその輝きを、セイコーの思いとともに表現しました。
音楽はTHE CHARM PARKさんによる、このCMのためのオリジナル楽曲、「Dreamers」です。歌詞に込めた『時』への思いを、静けさの中に力強さを感じさせるメロディにのせて、エモーショナルに伝えてくれます。

CM/ただの数字じゃない。Dreamers篇

セイコーのスポーツスローガン『ただの数字じゃない。TIME IS WHAT I AM.』をテーマとし、セイコー社員アスリートとして陸上界で活躍する山縣亮太選手を起用した新企業CMです。タイムにすべてを賭ける山縣選手と、「タイムに挑みスポーツに本気で向き合う人の気持ちに寄り添うパートナーになりたい」というセイコーの思いをドラマティックに伝えています。
撮影地はオーストラリア・ゴールドコースト、音楽はTHE CHARM PARKさんによるオリジナル楽曲「Dreamers」です。

CM/Seiko Clock Orchestra 演奏篇

セイコーの時計たちが、オーケストラとなってグレン・ミラーの名曲「ムーンライト・セレナーデ」を演奏します。
指揮者のようにリズムを刻むセイコーのメトロノームに合わせて、活き活きとそれぞれの音を奏でます。

YouTube上にCMがもっと楽しめるアノテーション機能を使ったスペシャル動画も公開中

CM/Seiko Clock Orchestra チューニング篇

クロック・オーケストラたちが演奏を始めるまでの様子をおさめました。
円形のステージを取り囲むように配置されたセイコーの時計たちが、それぞれの音をテストしている姿は、まるでオーケストラが音合わせ(チューニング)をしているかのようです。

YouTube上にCMがもっと楽しめるアノテーション機能を使ったスペシャル動画も公開中

CM/一秒の言葉

1984年に制作されたラジオCM、続いて制作されたテレビCM「一秒の言葉」が、現代のCMとして生まれ変わりました。