株主・投資家情報

株主・投資家情報

ホーム > 株主・投資家情報 > 経営方針 > コーポレート・ガバナンス 東証1部:8050

経営方針経営方針

コーポレート・ガバナンスコーポレート・ガバナンス

コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方

当社は、「社会に信頼される会社であること」を基本理念におき、法令の順守、経営の透明性、公正性の確保、社会倫理の尊重を重要な経営課題と位置づけ、 その実現に向けたコーポレート・ガバナンス体制の強化推進に取り組んでおります。


コーポレート・ガバナンス体制の状況
チャート図:コーポレート・ガバナンス体制の状況

■監査役会

監査役5名(内、社外監査役3名)による監査役会を定期的に開催し、監査の方針、職務の分担を定め、 各監査役が監査の実施状況および結果について相互に報告を行うほか、取締役などおよび会計監査人からその職務の執行状況について報告を受け、必要に応じて説明を求めています。


■内部監査室

当社および各事業会社における内部監査業務およびコンプライアンス体制の整備に取り組み、 グループ全体の内部統制システムの構築およびその運用状況の検証・評価ならびに改善を進めています。


■企業倫理委員会

企業倫理順守体制の確保と公正かつ適正な事業活動を推進する組織として「企業倫理委員会」を設置し、当委員会の活動を通して、 取締役および社員への企業倫理順守の周知徹底と事業活動の公平・適正な遂行に向けた啓蒙活動を継続的に行っています。


■リスクマネジメント委員会

リスクマネジメント委員会は取締役会において承認されたリスク管理規程のもと、 リスクの識別・分析および評価・モニタリングなどを含めたリスク管理プロセスの構築・整備ならびに監視を行っています。


■会計監査

会計監査人として、あずさ監査法人を選任しています。


▲ページの先頭へもどる
RSSについて ご利用案内 プライバシーポリシー Copyright (C) 2012, SEIKO HOLDINGS CORPORATION