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130年の技術がひらく未来130年の技術がひらく未来

130年の技術

セイコーは1881年の創業より、数々の革新的な商品を世に送り出してきました。ウオッチ・クロックをはじめ、電子デバイス、眼鏡レンズなどさまざまな分野で商品・サービスを進化させてきました。

130年の技術_商品・サービスの進化
1892 精工舎設立
 掛時計の製造始まる
1895 懐中時計「タイムキーパー」の製造始まる
1913 国産初のウオッチ「ローレル」発売
1930 国内初のカメラ用シャッターの製造始まる
1964 東京オリンピックで公式計時担当
1965 部品加工を行う汎用円筒研削盤を発売
1967 メカ時計の精度を競うスイスのニューシャテル天文台コンクールで上位入賞を独占
1968 世界初の家庭用クオーツ掛時計発売
国産初のデスクトップコンピュータ発売
1969 世界初のクオーツウオッチ発売
1970 大阪万博で世界初の無線コントロールシステムを採用した電波時計を設置
1971 日本初の自動製図機を発売
1972 世界初の8ビットマイクロプロセッサをインテル社と共同開発
1973 世界初の6桁表示のデジタルウオッチ発売
1975 国産初の眼鏡プラスチックレンズ発売
1982 世界初のテレビウオッチ発売
1984 音声時計「ピラミッドトーク」(日本語版)発売
日本初の大型からくり時計「セイコーマリオンクロック」設置
世界初のウオッチ型コンピュータ「腕コン」
1985 世界初のレストラン向けオーダーエントリーシステム開発
1986 水晶発振モジュール用IC発売
1987 世界初のイオンビーム利用ICパターン修正装置を開発
1989 世界初のマイナス度数非球面単焦点レンズ「セイコースーパーMX」発売
1992 世界初のフルコンテンツタイプの電子辞書を発売
1997 世界初の“内面累進”遠近両用レンズ発売
1998 愉しむ歩数計「東海道五十三次」発売
1999 世界初のスプリングドライブウオッチ発売
電波修正クロック発売
日本初の無線カード決済サービス「クレピコ」開始
2004 蛍光X線有害物質モニタ発売
世界初のクリップチューナー発売
2005 無水銀酸化銀電池を開発
無線式親子時計システム「タイムリンクプロ」発売
2008 スプリングドライブスペースウォークウオッチ発表
2009 遠近両用テイラーメイドレンズ「セイコースペリオールP-1」発売、グッドデザイン賞受賞
2010 世界初のアクティブマトリックス方式EPDウオッチ発売
誕生50周年の「グランドセイコー」グローバル展開開始
2011 超小型LDOレギュレーターIC発売
世界初のZONE設計採用単焦点レンズ「A-ZONE」発売

次は、エコの技術です。

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